CHRISTMAS

クリスマスに贈るギフトフラワー

大切な人に贈るとっておきのクリスマスフラワーギフト。家族や彼女と過ごすクリスマスの大事なひとときを演出する花たち…

NATURAL & ELEGANCE GIFT FLOWERS

FOR GRANDFATHER & GRANDMOTHER

敬老の日ギフトフラワー

2022年9月19日(月祝)

◦ christmas gift flowers ◦ christmas gift flowers

Selected

GIFT FLOWERS

敬老の日にピッタリなギフトフラワー。おじいちゃん・おばあちゃんのイメージに合ったギフトフラワーをお選び頂けます。

ラウンドスタイルアレンジメント

¥3,300 – ¥33,000

ボックスフラワーアレンジメント

¥4,400 – ¥16,500

フラワーリース

¥11,000

ラウンドスタイル花束

¥3,300 – ¥33,000

敬老の日の由来

THE ORIGIN

敬老の日は日本生まれの記念日。その発祥はというと、昭和22年に兵庫県多可郡野間谷村(現在の多可町)で「お年寄りを大切にし、お年寄りの知恵を生かした村作りをしよう」という考えのもと「としよりの日」が提唱されたのが始まりです。農閑期であり気候も良い9月15日を「としよりの日」と定めたその提唱は、昭和25年には兵庫県全体に広がり、次第に全国に広がっていきました。その後、「としよりの日」ではなくもっと良い呼び方にしようということで、昭和39年に「老人の日」と改称され、昭和41年に国民の祝日「敬老の日」となりました。

9月15日が「敬老の日」となった理由

9月15日が敬老の日となった理由は、ほかにもあると考えられています。そのうちひとつは「聖徳太子が大阪・四天王寺に悲田院を建立した日が9月15日だから」という説。この悲田院というのは、現在でいうところの老人ホームです。

もうひとつは「717年、元正天皇が養老の滝に御幸した日が9月15日である」という故事にちなんだという説。現在の岐阜県にある養老の滝は「万病を癒す薬の滝」とされ、ここに御幸した元正天皇は年号を「養老」に改元したそうです。 いずれの説も定かではないそうですが、いつの時代もお年寄りを敬う心は同じということなのでしょう。

敬老の日のお祝いは何歳から?

老人の日や老人週間を定めている老人福祉法では、老人は65歳以上とされています。またWHO(世界保健機関)でも65歳以上を高齢者と定めています。これらのことからも65歳以上が一般的です。

しかしながら年齢に対する考え方、感じ方は人それぞれ。65歳以上だからと敬老の日にお祝いをするのではなく、おじいちゃん、おばあちゃん、ご両親の気持ちを考えてお祝いをしたほうが良いでしょう。