MOTHER'S DAY GIFT FLOWERS

MOTHER'S DAY GIFT FLOWERS

it’s very chic & heartwarming gift flowers.

MOTHRE'S DAY BOX FLOWER

MOTHRE'S DAY BOX FLOWER

surprise gift flowers

2023年(令和5年)の母の日は5月14日(日曜日)

日本の母の日は「5月の第2日曜日」と定められているため、その年によって母の日の日にちは変わります。花屋や街のショーウィンドウに並べられたカーネーションを見つけて、「今年の母の日はいつだっけ?」と焦ってしまった方や、母の日までにお母さんへのプレゼントを準備できなかった…という経験がある方も少なくないのではないでしょうか。

母の日は、日頃なかなか伝えられない思いや感謝の気持ちを、かたちにして贈ることができる特別な日。しっかりと準備をして、お母さんに心から喜んでもらいたいものです。

HAPPY MOTHER’S DAY

PREMIUM GIFT FLOWERS
product by K’s flower novo

普段はなかなか伝えられない「ありがとう!」の言葉を添えて‥

2023年の「母の日」は5月14日(日曜日)

To mother with “thank you !”

大切なお母さんへ日頃の感謝と愛を込めて

ハートフルなギフトを全国へお届け!!

Add the words “Thank you!”

“Mother’s Day” in 2023 is Sunday, May 14

With your usual gratitude and love for your precious mother

We deliver heartful gift to the whole country!

母の日ボックスフラワーギフト

BOX FLOWER

母の日フラワーアレンジメント

ARRANGEMENT

母の日花束

BOUQUET

母の日プリザーブドフラワー

PRESERVED FLOWER

誠に勝手ながら「母の日」は通常営業と違い、サービスを限定させて頂きます事をご了承願います!

NOTES OF MOTHER’S DAY

数量限定

当店オリジナルの母の日ギフトフラワーは全ての商品を限定数での販売とさせて頂きます。制作できる数に限りがございますのでご理解願います。

フォトメール休止

母の日期間中(5月11日〜16日の期間にお届け分)につきましては「フォトメールサービス」を休止とさせて頂きますのでご了承願います。

デリバリーの制限

5月11日(木)〜16日(火)の期間につきましては「デリバリー(配達)サービス」を制限させて頂くことがありますので予めご了承くださいませ。

オリジナル母の日ギフトフラワー

MOTHER’S DAY GIFT FLOWERS

K’s flower novo オリジナルの母の日ギフトフラワー。大人気のボックスフラワーや「NATURAL & ELEGANCE」テイストを生かしたフォルムのフラワーアレンジメント、数年間飾って楽しめるプリザーブドフラワーなど、母の日限定の商品をご用意致しております。

当店の商品は全て当店スタッフによって作成しております。そのため、商品クオリティ維持のため、各商品共に数量限定の販売とさせていただいておりますので、お早めにご予約いただきますようお願い申し上げます。

BOX FLOWER

母の日ボックスフラワー

K’s flower novo オリジナルの母の日ボックスフラワーギフト。カーネーションをたっぷりと使用した母の日に合わせた特別バージョンのボックスフラワーです。

FLOWER ARRANGEMENT

母の日フラワーアレンジメント

K’s flower novo オリジナルの母の日ボックスフラワーギフト。カーネーションをたっぷりと使用した母の日に合わせた特別バージョンのボックスフラワーです。

BOUQEUT

母の日花束

PRESERVED FLOWER

母の日プリザーブドフラワー

カーネーションと母の日

CARNATION AND MOTHER’S DAY

古代ギリシャでは、カーネーションの可憐な花姿と清らかさから「神に捧げる花冠」としても使われていたそうです。

カーネーションの語源は、花が肉(carn)の色に似ていたことに由来するという説や、戴冠式という意味の「coronation」が転訛したとの説、また、シェイクスピアの時代に冠飾り(coronation flower)として使われていたことに由来するという説など、いくつかの語源説があります。また、カーネーションは“神の花”を意味する「Dianthus」という学名をもつことでも知られています。

カーネーションの原産は西アジア地中海沿岸、南ヨーロッパとされており、中世には小説や詩、また彫刻や絵画などでもその美しさが描かれるようになりました。文学・芸術の分野でも広く愛されてきたカーネーションは、その後、ヨーロッパを中心として多く栽培されるようになるのです。

そして、フランスのある園芸家により、19世紀に現在のカーネーションが生み出されたと言われています。

20世紀には「温室カーネーション」が、アメリカで栽培されるようになっていきました。このような長い発展の歴史をもつカーネーションですが、日本の経緯はどのようなものなのでしょうか?

カーネーションが日本へ降り立ったのは、古く徳川時代。オランダの船によりもたらされたことで、当時は「オランダセキチク」「オランダナデシコ」とも呼ばれ、その甘い香りと可憐な花姿から「ジャコウナデシコ」という和名も存在しました。日本初のカーネーションは、明治35年、新宿御苑にて生まれたと言われています。

1907年5月、アメリカ・フィラデルフィアの教会で、アンナ・ジャービスという女性が「自分の亡き母を追悼したい」という想いから、教会の参列者にカーネーションを配りました。このお話は、感動とともにアメリカ各地に広がり、1910年にウェストバージニア州知事が「5月第2日曜日を母の日とする」と宣言しました。さらに、1914年にはアメリカ議会によって5月の第2日曜日が正式に「母の日」と制定されました。

日本で初めて母の日のイベントが行われたのは明治末期頃。1915年(大正4年)には、教会でお祝いの行事が催されるようになり、母の日は徐々に民間へと広まっていきました。
カーネーションの花言葉は「女性の愛」。特に、赤いカーネーションには「母の愛」という意味もあります。

カーネーションが母の日のプレゼントに欠かせない花だというのも頷けます。