Preserved Flower

プリザーブドフラワー
PRESERVED FLOWER
A LONG PERIOD OF ENJOYMENT

original preserved gift flowers of K’s flower novo

K’s flower novo のプリザーブドフラワーは、全て当店スタッフが制作しているオリジナルデザイン。

人気のボックスアレンジメントも、当店独自に開発したボックスを使用しておりますので、プレゼントや縫いぐるみを同梱するなど、様々なスタイルに対応できます。

プリザーブフラワーは、数年間にもわたり美しく咲き続けるよう生花を加工したお花です。真夏の暑い時期でも枯れることなく美しい姿を保ちます。また、インテリアとして飾ることも可能ですので、開店・開業、新築・引越のお祝いにも最適なお花です。

Preserbed Flower Dozen Roses Box Bouquet
Preserbed Flower Dozen Roses Box Bouquet

¥27,500

Preserbed Flower Dozen Roses Colonial Bouquet
Preserbed Flower Dozen Roses Colonial Bouquet

¥22,000

Preserbed Flower Box Rose
Preserbed Flower Box Rose

¥3,850 – ¥4,950

ABOUT PRESERVED FLOWER

プリザーブドフラワーとは、生花のみずみずしさと風合いを美しい姿で長期間保存することができるように特殊な加工を施されたお花です。「preserve(プリザーブ)」は英語で「保存」という意味になります。

プリザーブドフラワーの特徴は「枯れない生花」。生花では存在しないようなカラーバリエーションが豊富なことも特徴です。プリザーブドフラワーは、生花に特殊な加工と手間と時間をかけているため、生花に比べて値段が高いという傾向はございますが、生花のように枯れることなく、長期間飾っていただくことができます。

フラワーギフトとしてだけではなく、ウェディングブーケやインテリア、ホームデコレーションとしても大変人気のある花材です。プリザーブドフラワーは発色がとても良く、しっかりとした感触があり、生花でもなくドライフラワーでもない、生花に近い質感を残して加工されておりますので、見た目は生花と間違えてしまうくらいです。

TROUBLE SHOOTING

プリザーブドフラワーは高温多湿・直射日光が苦手です。高温多湿・直射日光をを避けて、適切な環境に置いても、ホコリが付いて美しさが損なわれてしまうこともあります。

このようにプリザーブドフラワーにトラブルが起きた際の対処法をご紹介します。

01.

ホコリが付いてしまったら

長く飾っていると、どうしてもホコリが付いてしまいます。プリザーブドフラワーはとても繊細です。なるべくホコリの除去はしない方が良いですが、どうしても気になる場合は毛先の柔らかい筆タイプのチークブラシなどで取り払うか、ドライヤーの弱冷風を当ててホコリを吹き飛ばしましょう。

02.

花びらが透明になってしまったら

湿気の影響で、花びらの色が抜け落ちてしまいが透明の様になってしまうこともあります。その際には、プリザーブドフラワーを狭い空間に移し、シリカゲルなどの乾燥剤と一緒に数日間置いてみてください。乾燥することで元通りの色合いが戻る場合があります。

03.

色移りしてしまったら

プリザーブドフラワーの着色液がしみ出て衣服やカーテンに移ってしまうことがあります。付着した色は落ちにくいため、すぐにティッシュなどで拭き取りましょう。拭き取っても色が落ちない場合は、クリーニングへ出してください。また、なるべく衣服やカーテンに接触しない場所に置くことをおすすめします。